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Changed lines 16-17 from:
新しく翻訳するためには、@@.po@@ファイルを作成する必要があります。サンプルとして、LyX頒布版の@@po@@ディレクトリを見てみてください。英語以外の言語のユーザーインタフェースの現況は、[[I18n | ここ]]で見ることができます。.poファイルをどう触ればいいかについての詳しい情報は、[[http://www.lyx.org/trac/browser/lyx-devel/trunk/README.localization | ここ]]にあります。
to:
新しく翻訳するためには、@@.po@@ファイルを作成する必要があります。サンプルとして、LyX頒布版の@@po@@ディレクトリを見てみてください。英語以外の言語のユーザーインタフェースの現況は、[[I18n | ここ]]で見ることができます。.poファイルをどう触ればいいかについての詳しい情報は、[[https://www.lyx.org/trac/browser/lyxgit/README.localization | ここ]]にあります。
May 01, 2014, at 05:09 PM by Koji Yokota - Translation updates
Changed line 8 from:
[[安定ブランチ -> I18n]]と[[主要開発系列 (次期 LyX 2.1.0) -> I18n-trunk]]におけるそれぞれの言語への翻訳状況のページと、[[翻訳の一般的なヒントと助言 -> TranslationHints]]のページがあります。
to:
[[安定系列 -> I18n]]におけるそれぞれの言語への翻訳状況のページと、[[翻訳の一般的なヒントと助言 -> TranslationHints]]のページがあります。
April 01, 2014, at 01:45 PM by Koji Yokota - Translation updates
Changed lines 8-9 from:
[[安定ブランチ -> I18n]]におけるそれぞれの言語への翻訳状況のページと、[[翻訳の一般的なヒントと助言 -> TranslationHints]]のページがあります。
to:
[[安定ブランチ -> I18n]]と[[主要開発系列 (次期 LyX 2.1.0) -> I18n-trunk]]におけるそれぞれの言語への翻訳状況のページと、[[翻訳の一般的なヒントと助言 -> TranslationHints]]のページがあります。
Changed line 52 from:
最後に、あなたからコーディングの手助けをしてもらうこともできるでしょう。LyX 1.5の開発作業において、Unicodeが組み込まれたことによって、LyXの国際化は著しく推し進められました。とくに注意が注がれたのは、アジア諸言語であり、右から左に書く編集のサポートも継続中です。もしあなたが、多言語文書のコーディングに経験がある(もしくは経験したい)のであれば、[[MailingLists | 開発者用メーリングリスト]]までご連絡ください。
to:
最後に、あなたからコーディングの手助けをしてもらうこともできるでしょう。LyX 1.5の開発作業において、Unicodeが組み込まれたことによって、LyXの国際化は著しく推し進められました。とくに注意が注がれたのは、アジア諸言語であり、右から左に書く編集のサポートも継続中です。もしあなたが、多言語文書のコーディングに経験がある(もしくは経験したい)のであれば、[[MailingLists | 開発者用メーリングリスト]]までご連絡ください。
May 14, 2011, at 01:04 AM by 114.182.197.91 -
Changed line 8 from:
[[安定ブランチ -> I18n]]における、それぞれの言語への翻訳状況のページと、[[翻訳の一般的なヒントと助言 -> TranslationHints]]のページがあります。
to:
[[安定ブランチ -> I18n]]におけるそれぞれの言語への翻訳状況のページと、[[翻訳の一般的なヒントと助言 -> TranslationHints]]のページがあります。
May 14, 2011, at 01:03 AM by 114.182.197.91 -
Changed line 8 from:
[[安定ブランチ -> I18n]]および[[メイン開発ブランチ(次期2.0.0) -> I18n-trunk]]における、それぞれの言語への翻訳状況のページと、[[翻訳の一般的なヒントと助言 -> TranslationHints]]のページがあります。
to:
[[安定ブランチ -> I18n]]における、それぞれの言語への翻訳状況のページと、[[翻訳の一般的なヒントと助言 -> TranslationHints]]のページがあります。
May 13, 2011, at 06:22 PM by 114.182.197.91 -
Changed lines 8-11 from:
[[それぞれの言語への翻訳状況 -> I18n]]
のページと
[[翻訳の一般的なヒントと助言 -> TranslationHints]]
のページがあります。
to:
[[安定ブランチ -> I18n]]および[[メイン開発ブランチ(次期2.0.0) -> I18n-trunk]]における、それぞれの言語への翻訳状況のページと、[[翻訳の一般的なヒントと助言 -> TranslationHints]]のページがあります。
October 10, 2009, at 06:20 PM by Uwe Stöhr - sync
Deleted lines 34-35:
取扱説明書を書くための一般的規則は、取扱説明書群のディレクトリの@@DocStyle.lyx@@に書かれていますので、これを読んで規則にしたがってください。この説明書によれば、各言語のチーフ翻訳者(あなたかもしれません)は、その言語特有の組版規則などを含んだ補遺を執筆するように要請されています。これもお読み(そして執筆)ください。
Changed line 39 from:
取扱説明書は最新版を翻訳し、変更が加えられるに伴って最新の状態を維持するようにしてください。たとえば、現在の説明書は、「->」の代わりに正式なメニュー区切り(@@DocStyle.lyx@@参照)を使うようになっています。入門篇と他の入門的説明書が変更されることはまれにしか起こりませんので、これらを最新の状態にしておくことはたやすいでしょう。
to:
取扱説明書は最新版を翻訳し、変更が加えられるに伴って最新の状態を維持するようにしてください。入門篇と他の入門的説明書が変更されることはまれにしか起こりませんので、これらを最新の状態にしておくことはたやすいでしょう。
July 01, 2009, at 07:34 PM by KYokota - catching up the update
Changed line 2 from:
(:page_type:web:)(:description: To be added.. :)
to:
(:page_type:web:)(:description: LyXの翻訳の仕方 :)
January 03, 2009, at 03:13 PM by Koji Yokota - catch-up the update of the original page
Changed line 37 from:
それぞれの説明書は、@@foo.lyx@@を@@xx_foo.lyx@@に翻訳するようにしてください。ここで@@xx@@は、当該言語の二文字の[[http://www.oasis-open.org/cover/iso639a.html | ISO639]]コードです。たとえばスプラッシュページのドイツ語版は、@@lib/examples/de_splash.lyx@@となります。このようにすると、ただしく設定されたコンピューターにおいて、適切な説明書を自動的に読み込むようになるのです。この規則の唯一の例外は、入門篇向けの用例文書です。これらは(ヘルプメニューを通じてではなく)ユーザーが明示的に読み込むので、翻訳されたファイル名を使用することが望ましいでしょう。たとえば、ドイツ語版用例文書(@@lib/examples@@ディレクトリに収められます)は、@@de_beispiel_roh.lyx@@や@@de_beispiel_gelyxt.lyx@@となります。(バージョン1.1.4時点において、翻訳ファイル名の前に二文字の言語コードを前置することを定めました。用例ディレクトリは、翻訳の数が増えるにしたがって乱雑になってきているので、ISO639コードを使用することで、特定の言語の用例ファイルを見つけることが容易になるのです。)
to:
それぞれの説明書は、@@foo.lyx@@を@@xx/foo.lyx@@(つまり、@@xx@@というサブディレクトリの同じファイル名)に翻訳するようにしてください。ここで@@xx@@は、当該言語の二文字の[[http://www.oasis-open.org/cover/iso639a.html | ISO639]]コードです。たとえばスプラッシュページのドイツ語版は、@@lib/examples/de/splash.lyx@@となります。このようにすると、ただしく設定されたコンピューターにおいて、適切な説明書を自動的に読み込むようになるのです。この規則の唯一の例外は、入門篇向けの用例文書です。これらは(ヘルプメニューを通じてではなく)ユーザーが明示的に読み込むので、翻訳されたファイル名を使用することが望ましいでしょう。たとえば、ドイツ語版用例文書(@@lib/examples/de@@ディレクトリに収められます)は、@@beispiel_roh.lyx@@や@@beispiel_gelyxt.lyx@@となります。
December 25, 2008, at 04:40 PM by Koji Yokota - completes initial translation
Changed lines 53-54 from:
Key bindings allow you to use command shortcuts that make sense in a different language. "M-c b" makes sense for setting the '''c'''haracter style to '''b'''old in English, but maybe not in some other languages. To make a new binding, you need to find in the @@lib/bind@@ directory of the LyX distribution the file which contains the incorrect bindings. If you want to change the definitions from the @@menus.bind@@ file, for example, all you have to do is to create a @@xx_menus.bind@@, where @@xx@@ is your country code: LyX will automatically notice your file and use it when the @@LANG@@ environment variable points to @@xx@@.
to:
キー割り当てを使うと、英語以外の言語でコマンドショートカットの意味がわかるようにすることができます。「M-c b」は、文字('''c'''haracter)様式をボールド体('''b'''old)にすることですから、英語では意味が通じますが、他の言語ではおそらく通じないでしょう。新しい割り当てを作成するには、LyX頒布の@@lib/bind@@ディレクトリ内で誤った割り当てを含むファイルを探し出します。たとえば、@@menus.bind@@ファイルの定義を変更したいならば、@@xx_menus.bind@@@@xx@@はお使いの言語コードです)を作成するだけです。LyXは、環境変数@@LANG@@@@xx@@を指示していれば、自動的に作成したファイルを発見し、それを使用します。
Changed lines 57-58 from:
Finally, we could use your coding help. The LyX 1.5 development effort was substantially extending the internationalization of LyX by incorporating Unicode. Special attention is being given to Asian languages, and right-to-left editing support is in progress. If you've got (or would like) any experience with coding for multi-lingual documents, contact the [[MailingLists | Developers' mailing list]].
to:
最後に、あなたからコーディングの手助けをしてもらうこともできるでしょう。LyX 1.5の開発作業において、Unicodeが組み込まれたことによって、LyXの国際化は著しく推し進められました。とくに注意が注がれたのは、アジア諸言語であり、右から左に書く編集のサポートも継続中です。もしあなたが、多言語文書のコーディングに経験がある(もしくは経験したい)のであれば、[[MailingLists | 開発者用メーリングリスト]]までご連絡ください。
Changed lines 37-38 from:
それぞれの説明書は、@@foo.lyx@@を@@xx_foo.lyx@@に翻訳するようにしてください。ここで@@xx@@は、当該言語の二文字の[[http://www.oasis-open.org/cover/iso639a.html | ISO 639]]コードです。たとえばスプラッシュページのドイツ語版は、@@lib/examples/de_splash.lyx@@となります。このようにすると、ただしく設定されたコンピューターにおいて、適切な説明書を自動的に読み込むようになるのです。この規則の唯一の例外は、入門篇向けの用例文書です。これらは(ヘルプメニューを通じてではなく)ユーザーが明示的に読み込むので、翻訳されたファイル名を使用することが望ましいでしょう。たとえば、ドイツ語版用例文書(@@lib/examples@@ディレクトリに収められます)は、@@de_beispiel_roh.lyx@@や@@de_beispiel_gelyxt.lyx@@となります。(バージョン1.1.4時点において、翻訳ファイル名の前に二文字の言語コードを前置することを定めました。用例ディレクトリは、翻訳の数が増えるにしたがって乱雑になってきているので、ISO 639コードを使用することで、特定の言語の用例ファイルを見つけることが容易になるのです。)
to:
それぞれの説明書は、@@foo.lyx@@を@@xx_foo.lyx@@に翻訳するようにしてください。ここで@@xx@@は、当該言語の二文字の[[http://www.oasis-open.org/cover/iso639a.html | ISO639]]コードです。たとえばスプラッシュページのドイツ語版は、@@lib/examples/de_splash.lyx@@となります。このようにすると、ただしく設定されたコンピューターにおいて、適切な説明書を自動的に読み込むようになるのです。この規則の唯一の例外は、入門篇向けの用例文書です。これらは(ヘルプメニューを通じてではなく)ユーザーが明示的に読み込むので、翻訳されたファイル名を使用することが望ましいでしょう。たとえば、ドイツ語版用例文書(@@lib/examples@@ディレクトリに収められます)は、@@de_beispiel_roh.lyx@@や@@de_beispiel_gelyxt.lyx@@となります。(バージョン1.1.4時点において、翻訳ファイル名の前に二文字の言語コードを前置することを定めました。用例ディレクトリは、翻訳の数が増えるにしたがって乱雑になってきているので、ISO639コードを使用することで、特定の言語の用例ファイルを見つけることが容易になるのです。)
Changed line 49 from:
Keyboard maps allow users to type in various languages in case there is no appropriate input mechanism for the given environment or language. They allow you either to remap single keys, or to map combinations of keys to certain accented or other characters. To make a new kmap, you just have to create a @@.kmap@@ file. Look at the files in the @@lib/kbd@@ directory in the LyX distribution for examples.
to:
キーボード配置表は、与えられた環境や言語において適切な入力機構がない場合でも、さまざまな言語を入力できるようにするためのものです。これによって、一つのキーを割り当て直したり、複数キーの組み合わせをアクセント付き文字やその他の文字に割り当てたりすることができるようになります。新しいkmapを作るには、@@.kmap@@ファイルを作成するだけでけっこうです。LyX頒布の@@lib/kbd@@ディレクトリ内の各ファイルを、参考としてご覧ください。
December 25, 2008, at 04:10 AM by Koji Yokota - translation at work
Added lines 1-58:
(:title 翻訳:)
(:page_type:web:)(:description: To be added.. :)

LyXのプログラムと取扱説明書は英語で開発されています。しかしながら、多くのLyX開発者およびユーザーは、他の言語を読み書きできます。LyXはすでに多くの言語をサポートしていますが、まだ残されている仕事も多くあります。LyXの国際化への貢献は、いつでも歓迎致します。可能な貢献のしかたには、以下に説明されているようにいくつかの方法があります。

これらのファイルをどうやって作るかに関しての主要な情報は、LyXのヘルプメニューから開ける「カスタマイズ篇」にありますのでご覧ください。

[[それぞれの言語への翻訳状況 -> I18n]]
のページと
[[翻訳の一般的なヒントと助言 -> TranslationHints]]
のページがあります。

(:toc:)

!!! メニューとダイアログとエラーメッセージ

ユーザーインタフェースを別な言語に翻訳することによって、英語を使用しないユーザーが、LyXをもっと心地よく使用することができるようになります。「ユーザーインタフェース」というのは、メニュー項目およびダイアログ、LyXエラーメッセージのことを指します。インストール時にうまく設定されていれば、ただしい言語が自動的に読み込まれるはずです。LyXは、これを実現するためにGNU @@gettext@@を使用しています。

新しく翻訳するためには、@@.po@@ファイルを作成する必要があります。サンプルとして、LyX頒布版の@@po@@ディレクトリを見てみてください。英語以外の言語のユーザーインタフェースの現況は、[[I18n | ここ]]で見ることができます。.poファイルをどう触ればいいかについての詳しい情報は、[[http://www.lyx.org/trac/browser/lyx-devel/trunk/README.localization | ここ]]にあります。

!!! 文書化

LyX開発の試みに対してあなたができる、もっとも役に立つ貢献の一つは、取扱説明書群を翻訳することです。もちろんたくさんの取扱説明書がありますので、いくらか手助けが必要になるかもしれません。

!!!! 何を翻訳するか

取扱説明書は、どのような順序で翻訳されていくべきなのでしょうか。まずは入門篇から翻訳してください。この説明書は、(望むらくは)ほとんどの新規ユーザーが目にするもので、最初から最後まで読み通される可能性の高いものです。ユーザーの手引き全体を読み通す人はほとんどおらず、説明書全体を読むよりは、英語で一部を引いた方が易しいくらいです。もちろん、最終的な目標はすべてを翻訳することです。

入門編の次には、はじめの一歩(Intro.lyx)とスプラッシュ文書(@@lib/examples/splash.lyx@@)および入門編向けの用例文書(@@lib/examples/example_*.lyx@@)を翻訳するべきでしょう。これらはひじょうに短いファイルなので、手早く翻訳するのにうってつけでしょう。

これらが終われば、ユーザーの手引きと拡張機能篇が次に待っています。ここまで来れば、残りの取扱説明書を終わらせるにじゅうぶんな数のボランティアが集まっていることでしょう(それとともに英語版の変更に追随して翻訳を更新し続けてください)。よくやりました!

!!!! どのように翻訳するか

取扱説明書を書くための一般的規則は、取扱説明書群のディレクトリの@@DocStyle.lyx@@に書かれていますので、これを読んで規則にしたがってください。この説明書によれば、各言語のチーフ翻訳者(あなたかもしれません)は、その言語特有の組版規則などを含んだ補遺を執筆するように要請されています。これもお読み(そして執筆)ください。

それぞれの説明書は、@@foo.lyx@@を@@xx_foo.lyx@@に翻訳するようにしてください。ここで@@xx@@は、当該言語の二文字の[[http://www.oasis-open.org/cover/iso639a.html | ISO 639]]コードです。たとえばスプラッシュページのドイツ語版は、@@lib/examples/de_splash.lyx@@となります。このようにすると、ただしく設定されたコンピューターにおいて、適切な説明書を自動的に読み込むようになるのです。この規則の唯一の例外は、入門篇向けの用例文書です。これらは(ヘルプメニューを通じてではなく)ユーザーが明示的に読み込むので、翻訳されたファイル名を使用することが望ましいでしょう。たとえば、ドイツ語版用例文書(@@lib/examples@@ディレクトリに収められます)は、@@de_beispiel_roh.lyx@@や@@de_beispiel_gelyxt.lyx@@となります。(バージョン1.1.4時点において、翻訳ファイル名の前に二文字の言語コードを前置することを定めました。用例ディレクトリは、翻訳の数が増えるにしたがって乱雑になってきているので、ISO 639コードを使用することで、特定の言語の用例ファイルを見つけることが容易になるのです。)

翻訳はたいへん難しい作業です。翻訳時にひとつ留意していただきたいのは、英語のスラングや慣用句は、他の言語に正確に翻訳できるとは限らないということです。もし説明書中に「ジャガイモのIQを持った男(a person with the I.Q. of a potato)」と出てきたならば、あまり賢くない人を指す当該言語特有の慣用句で置き換えてかまいません。同じようなことは、冗談を翻訳する際や、説明書中の一般的にインフォーマルな書きぶりのところにも言えます。説明書が、翻訳されたのではなく、当該言語用に書き起こされたかのように見えるように努力してください。

取扱説明書は最新版を翻訳し、変更が加えられるに伴って最新の状態を維持するようにしてください。たとえば、現在の説明書は、「->」の代わりに正式なメニュー区切り(@@DocStyle.lyx@@参照)を使うようになっています。入門篇と他の入門的説明書が変更されることはまれにしか起こりませんので、これらを最新の状態にしておくことはたやすいでしょう。

!!! 入力

英語以外の言語で入力を簡単にする方法に、キーボード配置表とキー割り当てがあります。

!!!! キーボード配置表

Keyboard maps allow users to type in various languages in case there is no appropriate input mechanism for the given environment or language. They allow you either to remap single keys, or to map combinations of keys to certain accented or other characters. To make a new kmap, you just have to create a @@.kmap@@ file. Look at the files in the @@lib/kbd@@ directory in the LyX distribution for examples.

!!!! キー割り当て

Key bindings allow you to use command shortcuts that make sense in a different language. "M-c b" makes sense for setting the '''c'''haracter style to '''b'''old in English, but maybe not in some other languages. To make a new binding, you need to find in the @@lib/bind@@ directory of the LyX distribution the file which contains the incorrect bindings. If you want to change the definitions from the @@menus.bind@@ file, for example, all you have to do is to create a @@xx_menus.bind@@, where @@xx@@ is your country code: LyX will automatically notice your file and use it when the @@LANG@@ environment variable points to @@xx@@.

!!! コーディング!

Finally, we could use your coding help. The LyX 1.5 development effort was substantially extending the internationalization of LyX by incorporating Unicode. Special attention is being given to Asian languages, and right-to-left editing support is in progress. If you've got (or would like) any experience with coding for multi-lingual documents, contact the [[MailingLists | Developers' mailing list]].
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